早くキャンベラに哭き終わったブログ書かなきゃ

井の頭線に座った。隣に赤ん坊を抱いたお母さんが座っていた。
赤ちゃんが声をあげながら身体を伸ばしたら、右足がわたしの右腕に触れた。

赤ん坊に触れるなんて、どのくらいぶりだろう。
本当に小さな足だけど、あまりにも温かくて少し泣きました。
名前も知らないし、ていうか完全に他人なんだけど、本当に愛しくなってしまって情けない。
世界はこういうものだと思ってる時期があった気がする。

赤ん坊可愛い。足が温かい。
足の指、人生ゲームの車に刺す人くらいしかないし。なんだこれは。
こんな愛らしい生き物がセックスから生まれるって、、、
神、悪ふざけが過ぎるわ(やれやれ)





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